できなかったと言ってほしい

コーチングプレイス認定コーチ&ギャラップ認定ストレングスコーチのmiwaです。

今日は、私にとっては、非常に大切なお話をします。

夜22時くらいにはいつも寝ているのですが(毎日8時間睡眠。子供より寝ているときもあり。)

その日は幸運の予感がしたのか、ふと目を覚ましたのが、
夜中23時55分。

やはり、吉報あり。
継続クライアントさんからでした。

以下、メッセンジャーでのやりとりです。
(クライアントさんご了承の元、掲載しています)

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クライアントさん
「みわさん、なるべく早めに解決したい問題がありまして、できれば早めにセッションの予約をさせて頂きたいです!」


「早めって言ってくれて嬉しいです!!(適応性が小躍りしているinベッド」

「(とはいえ、ほとんど眠っているので)明日連絡します!!」

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といって目を閉じるものの
完全に活発性が目覚めてしまって
すぐにグーグルカレンダーで予定を確認し、候補日を送ったのが

日をまたいで翌日の0時6分

翌朝、メッセンジャーを読み返し

結果的に、明日と言いながら10分後に返信しているのに

日をまたいで、ちゃんと明日だった!!

と一人で大喜びし、喜びを抑えきれずクライアントさんにもドヤドヤ顔で「ちゃんと、明日連絡してましたねーー!」とどうでもいいことを報告して

2人で喜んだやり取りが大変面白かった

という話でした。

(いま、何が大切な話なのと皆さん思っていることでしょう)

継続コーチングの1時間の時間もとっても大切ですが

その1時間と同じくらい、それ以上に大切だと思っているのは

継続セッションと継続セッションの間の時間です。

みわぽんさんにとって、セッションの1時間も他の1時間も同じくらい大切な1時間。

セッションで決めたことを行動したときは共に喜び合い

面白いことがあった時は共に笑い合い

悲しい気持ちになった時は、共に受け入れる。

行動できなかったときは、「出来なかったです」と言ってもらえる

みわさんだったら何でも話しても大丈夫と思ってもらいたい

そんな風に思っています。

いつでもご連絡お待ちしています。

一緒に進んで生きましょう。


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